外国製品のIKEAは家具や雑貨、食べ物もお薦めだ

外国製品は昔は舶来品として、特別の物だったような気がする。舶来品はおしゃれで、デザインも垢ぬけていて持っているだけで自慢だった。今でもバッグや時計などのブランド品は、高価でも買い求める人が多い。日本だけらしいですね、高価なブランド品を購入する若い人が多いのは、西洋では若者はカジュアルな物を身に付けると聞きました。エルメスのバッグなどは、ある程度の年齢以上の人が持つバッグなのでしょう。私もエルメスのバッグが欲しいけど、持って行く場がないし、洋服とのバランスがなぁ・・・とつぶやいたら、たくさん物が入るし、ジーンズに合わせてもいいんじゃないのと言われました。外国製品でIKEAが人気があります。福祉社会として有名なスウェ―デンが発祥で、家具や雑貨の種類が多く選ぶ楽しみがあります。トータルで部屋をコーディネートできるのがいいですよね。郊外の大型店では、キッチンやリビングや寝室などがショールーム展示してあり、見るだけでも楽しい。若い人は抵抗ないでしょうが、セルフサービスで品をチョイスして、自分で組み立てたり取り付けなければなりません。私はちょっとだめかな、価格が安いのは魅力だけど面倒だ。IKEAの食品、これはお薦めだ。クリスプロールというサクサクしたパンにこけもものジャムを付けたり、サーモンやソーセージやチーズを乗せればヘルシーで美味しい。